Archive for 3 月, 2009

お花見イベント in ゴーストチャットを開催します

水曜日, 3 月 25th, 2009

このイベントは終了しました

ゴーストなりきりチャットでお花見イベントを開催します。是非来て下さい。

ルール

  • ゴーストとしてリリースしているキャラクターが存在すれば参加できます。
  • 参加中はゴースト(キャラクター)としてチャットして下さい。

開催日時

  • 2009/04/04(土) 13:00~

場所

ほか詳細

  • 主催となるLRに直接問い合わせて下さい。

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以下は設定的なものです。ゴーストが花見に来る理由が思いつかない場合にご利用ください。

エピソード

ある日あなたの元に差出人不明の一通の手紙が届きます。
お花見への参加を促すその手紙を手に取り読んだ瞬間、
あなたはお花見世界「チェリスガルド」にワープしました!!

うかべん 横浜#3 感想とかメモ

火曜日, 3 月 17th, 2009

ゴーストレシピ#4

\C←C大文字 は、前回のトークを消さない動作だけれど、トークなしで処理のみ実施したい場合にも便利

\c[char,数値]とか\c[line,数値]とかもあるよ。特定位置の文字を消す方法はないかも?ウラウザ並みとあったけれど、そこでDOMとか考えた俺は吊っていい。

使いやすいサイト・見やすいサイトってなん ぞや

Webページに関する「使いやすさ」のお話。早速ダウンロードボタンとか変えてみた。

Inside COLORS

サーフェイス定義はファイル書き換え&再読み込みで実施しているらしい。スプライト処理とかあったら…とか考えた俺は吊っていい。

順路のない物語――差別化・重みづけ・描写 のゴースト作成

シナリオ的なゴーストの作成手法。非常に参考になった。自分はコンセプト的なものをきめてそこから細分化すればいいかもなぁとか漠然としか把握してなかったのだけれど、細分したときの要素が具体的な形で説明されて非常によかった。

ウカガカ動画(¥e)

こういうプレゼン(?)とか思った。動作したのを直接動画にすると、文字見辛いなと思った。普通のサイズの4倍くらいで短く喋るゴーストもありかもなぁ。

おーとちょいす

タイムアウト時に既定の選択があったらどうだろう?というお話。ぬるぽ。

自発トーク(ユーザの操作以外のトーク)ではそもそも選択肢出さないようにする方が…。

AYAでクイズを作ろう~データの取り扱い 方

外見(インターフェース)とデータと分離すると楽だよ、というお話。プログラマ系の人には基本的かもしれないけど、伺的勉強会としては、最適な話なんじゃないかと思った。非プログラマだけどAYA使ってる人とかは、がっつり覚えておくと良いと思う。

自作saoriの紹介

call_func.dll で、一応はなんでもかんでもできそうという。

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メシ多すぎ。

ゴーストチャット新ルーム始動

日曜日, 3 月 8th, 2009

新ルーム作ったんだぜ。

http://lre.s361.xrea.com/makina/chat.php

(仕事以外で)まともに使う用のWebアプリなんて、ほとんど作ったことないのでちょっと嬉しい。

開始は2009/03/08 19:00~

Ajax処理とか多いので、バグが出ないかひやひやものです。

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高負荷の場合のエラー対処が主目的なので、見学者歓迎なんだけど・・・状況的に、メンバーがほぼ固定状態なので、難しいとこなのかとは思ったり。

個人的には、もっと色んな人が来てくれたら楽しそうだなぁとは思っているものの、同時に、一部の人だけで楽しめる状況でも別にかまわないとも思ってる感じ。

ゴースト作成を始めた時点から、コミュニケートというのはテーマ的に開発を続けている分野(?)なわけですが、1つの結論として、ゴーストマスタ自身が、直接対面して、ゴースト動かせば簡単じゃないか、というのがあったので、この辺は満足している。

ただ、これからどうゴーストに、いわゆる「純ユーザ」に対して、どうフィードバックすればいいのかというのが課題なのかなとは思う。・・・もっとも、自分がこれを必ずなさなきゃならない理由なんて、今となってはまったくないとも言えるのかもしれない。

「伺か」の利用条件として、それを広げること、というのがあったものの、もはやmateriaそのものは使われてない状況にあって、広げることを義務的に、あるいは「原理主義」的とらえるのは堅苦しくて古臭い考えだと言っておくべきなんだろう。

コミュニティーを維持することが主目的であるなら、なによりその参加者自身が、参加することを楽しんでないと、モチベーションなんて生まれないだろうし。少なくとも自分は、広げるという行為自体には、さほど魅力を感じない。その結果、大勢の人とかかわれる(あるいは作品がみれる)なら、それは楽しいとは思うけれど、ここで楽しいと思っているのは、あくまでコミュニティーに参加する他の人との関わりなのであって、広がったこと自体じゃないんだろうなと。

結論を言えば、まず楽しもうと思う。

ゴーストからの伝言

金曜日, 3 月 6th, 2009

ゴースト(月見草の咲く音)から直接Webにメッセージ投稿できるようにしたのですが、早速3件ほどメッセージが届いたので、返信となる内容を追加して更新をかけてみました。